小鹿のこだわり

小鹿のふるさとは、照葉樹林に恵まれた国見山地のふもとにあります。長い年月をかけて磨かれた清らかな吾平山陵の地下水は、ミネラル分はもちろん、南国鹿児島の空気感まで溶かし込んでいます。
この清涼な水こそ焼酎小鹿を鹿児島焼酎たらしめる天の恵なのです。

鹿児島の大隅半島は日本随一のさつまいもの産地。桜島の火山灰を含んだ水はけの良い鹿児島の大地はやさしく、また力強くさつまいもを育ててきました。
小鹿酒造のいも焼酎は「鹿児島の大地で育てられた新鮮で良質なさつまいも」にこだわり、さつまいもの生産から行っています。